バス集合場所

キューピットバレイ

キューピットバレイ ゲレンデ地図

コース概要

コース数
9本
リフト数
5本
最長滑走
4,500m
最大傾斜
32度
レベル別のコース構成
初心者 中級者 上級者
45% 33% 22%
ボーダー・スキーヤーの比率
ボーダー スキーヤー
50% 50%
スノーボードアイテム
ハーフパイプ クウォーターパイプ ワンメイク ウェーブ テーブルトップ
キャニオンジャンプ スパイン バンク ボックス レール
  • 各スキー場とも、アイテムの形態内容が異なる場合がございます。
  • 上記アイコンは【青色表示:施設あり】【灰色表示:施設なし】となります。

キューピットバレイの特徴

キューピットバレイは日本海を望む、4kmのロングクルージングが自慢のスキー場。積雪量が豊富で雪質がよく、初・中級向けのレイアウトが中心でお子様と一緒に楽しめる。レンタルは自分でブランドを選択できるブランドバイキング方式となっており、交換も可能。また、スキー・スノボーだけでなくスノースクートのレンタルも行っている。
おすすめコースはソレイユコース。ゴンドラ山頂からのロングコースとなり、全長4,000mのロングクルージングが楽しめる。

おすすめのゲレンデ食堂はセンターハウスの「レストランブランネージュ」。【手軽に・おいしい・お得】をモットーとしたメニュー作りに取り組んでおり、新潟たれカツ丼を始めとした定番メニューから自家製キーマカレーなど、新メニューにも力をいれている。
お子様用の施設にも力を入れており、土日祝日は保育士の資格を持つスタッフが常駐する託児コーナー「エンジェル」があり、1歳から小学校入学前までの子供を対象に営業し、外で遊ぶのが好きな子供はセンターハウス前にあるキンダーガーデン(有料)で充実した雪遊びアイテムと専任スタッフのサポートで安全に楽しく遊べるよう工夫されている。
上級コースは少ないがコブと新雪の最大斜度32度のマリオネットコースがあり、レベルを問わず楽しめるキューピットバレイは、スキーツアー・スノーボードツアーにおすすめのゲレンデです。
アクセスはマイカーの場合は、関越自動車道「六日町インターチェンジ」から約95分、JRスキーの場合は、上越新幹線「越後湯沢駅」よりほくほく線へ乗り換え、「虫川大杉駅」より無料送迎バスにて約20分。詳しいご案内は、キューピットバレイスキー場のアクセスのご案内をご覧ください。

ゲレンデデータ

ゲレンデ詳細情報
スキー場
LINK
キューピットバレイ 公式サイト
スノーボード滑走 全面OK
ボードパーク あり
マイカー
アクセス
関越道 六日町ICより約30.0Km 約40分
積雪情報と
天気
「tenki.jp」キューピットV積雪・滑走状況と天気
営業時間
平日 08:30-17:00
土・日・祝日 08:30-17:00
ナイター 17:00-21:00(月〜土)
スキー場の携帯電話の電波状況
Docomo au SoftBank

このスキー場に行くプランを検索